日弁連が死刑執行に対して、国連人権理事会というところに
日本の死刑執行に関連して批判と懸念を表明した文書を提出
したみたいですが、私個人の意見としては、
死刑はなぜいけないのか?私にはわかりません。
「死」というものがいけないもの、という概念がこびりついて
いるからのようにも思えます。人が人を裁いて死を与えるという
観点から、多分死刑反対論者は反対するのだと思いますが、
凶悪犯罪を犯した人間には死をもって償うとか奇麗事ではなく
世の中にまた出てくれば必ずとは言いませんが、また犯罪を
犯す畏れもあります。
もちろん更生する人もいるでしょう。
でも、あの光市の主婦と子供を暴行し殺した犯人など
ほとんど改悛の情が見られないと聞きます。
もちろん現場で見たわけではないので軽率な判断はできません。
ただ、やみくもに死刑は人殺しだからイカンという日弁連の
態度はおかしいですね。あの光市の犯人を弁護した弁護団の
弁護士なんて、とんでもない詭弁を使って弁護していましたよね。
弁護士なんて偉そうにしていますが、同じ人間。
質の悪いのはたくさんいます。
社会的地位のある職業だからとかそういう一面的な
上っ面だけで人間は判断してはダメです。
職業や社会的地位や経済的なバックボーンでは人間の価値は
判断できません。
今日はちょっと過激発言をしました(笑)
本当は過激な管理人の一面がわかってしまいましたね(ハハハ)
では。
私の新サイトも見てくださいなm(__)m
癒しとやすらぎの館
あんまり癒されないかもしれないけど(笑)
【ニュースの最新記事】

